秋分の日に蚊に刺された親分は、猫たちのために刺身を買うことに

プーン、プーン・・・・ 『親分!親分! 蚊がいるよっ。起きて蚊を撃墜するのだっ!』 「・・・・なんだ・・って・・・。うううう、かゆいぞ~。耳たぶがかゆいぞ~」 『蚊がいるんだよ、親分!』 「夜中の3時半だぞ・・・。お前が撃墜しろよ」 『オイラの肉球の手じゃ無理なのだ』 パンっ! 「やったぞ。撃墜だ。今日…
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